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 たてばやし遊歩その23
 応声寺
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江戸時代から、同じ鐘の音が響く。

応声寺

 寛文13年(1673)、館林城主徳川綱吉が城内や城下に時を知らせるために造らせた鐘が応声寺にあります。鐘に鋳込まれている文様には江戸時代初期の特色がよく出ています。



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